【導入手順を完全網羅!】長期実践型インターンシップ強化書

今回は「長期実践型インターンシップ強化書」をご紹介します。

広まりつつある長期実践型インターンシップ

近年、採用の新たな手法として認知が広まりつつある長期実践型インターンシップ。導入企業も増加傾向にあり、導入に成功した企業も増えてきました。

日本の大学・大学院生人口、約280万人のうち、1ヶ月 以上のインターンシップに参加している学生は、約3%と言われています。その3%の長期実践型インターンシップ参加者は、キャリア形成の意識が高く、在学中からビジネスへの興味関心を持ってチャレンジできる優秀な人材です。徐々に人数が増加傾向にある長期インターンシップ参加者を逃すことは企業側にとって痛手となりうるでしょう。

皆様の中にも、長期インターンシップの導入を検討中で、あらゆる手段で情報収集されている方がいらっしゃると思います。

長期インターン導入のためのノウハウを凝縮!

しかし、インターンシップ導入の際、何を準備するか、どのように導入すると良いか、自社が望む人材を獲得するには何が必要か、これらをまとめて知ることができる資料はなかなか見つからなかったのではないでしょうか?

そんなみなさんのニーズを満たすのがこの「長期実践型インターンシップ強化書」です。

本資料は、「新卒採用」「事業推進」「インターン生の戦力化」、あるいは「組織活性化」といったインターン生導入のメリット・大目標を基底として、長期実践型インターンシップの導入段階から新卒採用段階までの全体像を理解できるように作られています。企業側が行うべきプロセスを網羅しました。

2007年の長期インターンサービス開始以降、本メディア運営会社、株式会社アイタンクジャパンが長期実践型インターンシップ導入領域で培ってきたノウハウがまとめられています。


目次(全19ページ)

0.はじめに

1.課題把握

 ■課題抽出

 ■インターンシップが課題解決の打ち手となりうるかを検討

 ■目標の定量化と社内共有

2.導入設計

 ■任せる業務の切り出しと任せ方

 ■制約条件を踏まえた設計

3.受け入れ体制づくり

4.募集準備

 ■採用ターゲット像の抽出

 ■採用コンセプトの決定

 ■募集準備

5.選考・面接・採用

 ■書類選考

 ■面接設定

 ■面接

 ■合否決定

6.オリエンテーション

 ■インターン生との確認事項

 ■社内への確認事項

7.定着・戦力化

 ■コミュニケーション方法・頻度

 ■チーム体制作り

 ■ミッションのステップアップ

 ■承認・賞賛の機会づくり

8.新卒採用

 ■帰属意識を高める

 ■就職活動後半で内定オファーを出す

 ■就職活動とインターンシップを両立できる環境を作る

9.おわりに


本資料は下記フォームより無料でご請求いただけます。

(※申し訳ありませんが、同業の方のお申込みはご遠慮させていただいております。)


ABOUTこの記事をかいた人

HeRman編集部

インターンシップ・新卒採用専門メディア、HeRman[ヘルマン]です。